9期生〈初歩〉講座 4月開始決定《申込受付 : 3月末頃まで》
犬服専門1年生クラス9期生の授業に入る前に受講いただく〈初歩〉講座を4月に開講します。 専門クラスを受講されない方でも〈初歩〉の受講可能です。 〈初歩〉の授業終了後に、1年生クラスの授業を受講希望の方は、 1年生クラスの授業内容から、受講したい内容を選択して申込いただきます...
次期の犬服専門クラスについて(9期生へのお問い合わせについて)
犬服専門クラスへのお問い合わせをいただき、 詳細をお待ちいただいているみなさま、 大変お待たせしておりまして、どうもすみません。 11月中に告知予定でしたが、 9期生の募集から、スクール側だけでは決められない内容を含むこととなり、...


プロとして仕事をしている人達には、一般常識として使う専門的な共通言語(専門用語)がある
その業界以外の人や、仕事をしてない人達には聞き覚えがなかったり使用しない専門用語や言語があります。 これは繊維業界や服のジャンルに限らず、ありとあらゆる各業界に、その業界内で働く人達にとっては常識で誰もが普通に知ってるだろうってくらいに使用している言語があると思います。...


「縫製技術を高める方法とメリット」
前回記事の続きです。 今回も、下記のリンク先ブログの紹介です。 縫製技術を高める2つの方法とそれにより得られる多大なメリット を、犬服版に補足していきます。 前回同様、リンク先の記事を、一度だけでは、内容の理解まで難しいかもしれませんので、しっかり繰り返し読んでみてください...


パターン能力アップの勉強方法
まず、リンク先ブログの紹介です。 パターン設計能力がグンッとアップする勉強方法 メンズモデリスト養成ブログです。 (モデリストは、パターンと縫製の両方の工程を行う呼称です。 フランスでは、パターン+縫製=モデリズム とか言われます。...

イタグレ専用パターン製図方法の開発と、今後のイタグレクラス募集について
前回記事のつづき。 イタグレ用の製図の開発と、今後のイタグレ製図クラスの募集について。 ただいま、イタグレ用の製図方法の研究と開発の真っ最中 特殊体型犬は、イタグレに限らず、ノーマル体型と比べパターンをひく際、はじめの原型作成時に注意が必要になります。ノーマルよりもやや難し...


「作ること」と「売る」こと と、マーケティング講座
「作ること」と、その先の「売る」こと 今まで、スクールでは、パターンと縫製をメインに教えてきましたが、今後、 企画デザイン面の強化を図っていき、犬服ブランドを育てたいと考えています。 今現在は、企画デザインについては専門クラスで少し練習していただいているのみですが、犬服ブラ...


結果を出すためには「質」よりも「量」
時々、同じような内容の文章や話題を見かけます。 たまたま、また見かけたので、紹介します。 結果を出すためには「質」よりも「量」をこなして学習することが重要 プロの域を目指す人用の記事は他にもいろいろ。 パッと検索しただけでもたくさん出てきますね。 人生3年捨てる覚悟ある?...


犬服専門クラスのデザイン授業
スクールの方針 スクールの今後の方針・目標は、「デザインからできる人を育てる」です。 今後の方針が固まったので、デザイン面を強化していく体制にする必要があり、デザイン面をしっかり補強したい、デザイン力をつけたい、という人は、販売を視野に入れている人が大半だろうということで、...


「デザイン」に目を向けよう
スクールでは、パターン・縫製などの「作り方」をメインにして教えてきました。 犬服教室では、デザインを学んでいただく時間を設けていません。 専門クラスでは、企画デザインの練習を少ししていただきますが、 回数が少なく不十分だと感じています。もっと回数をこなしてもらえると良いのに...